2011年5月21日土曜日

「自転車に施錠を」自転車盗多発の茅ケ崎署管内でワイヤロックを配布/茅ケ崎

 茅ケ崎署管内(茅ケ崎市、寒川町)で自転車盗が後を絶たない。2009年(1027件)は02年以来、1千件を超え、今年はさらに前年を上回るペースで発生している。被害車両の多くは無施錠だったといい、同署は自転車利用者に「犯罪を誘発しないためにも、自転車に施錠してほしい」と呼び掛けている。

 同署によると、今年は2月末までの2カ月間で160件の自転車盗の被害が発生。前年の同時期と比べて43件増となった。うち無施錠だったのは約53%。09年(約69%)より減少したものの、いまだ半数以上を占めた。

 盗まれる場所で最も多いのが駐輪場や駐車場(約44%)。一戸建てや集合住宅の敷地内(約43%)が続いた。盗まれた自転車は乗り捨てされるケースが多いという。

 自転車盗が後を絶たない現状に、茅ケ崎遊技場組合がワイヤロック3千個を茅ケ崎寒川防犯協会に寄贈。同協会や同署は15日からJR茅ケ崎駅近くなどで、自転車利用者にワイヤロックを配布し、防犯指導する取り組みを始めた。

 また学生が被害に遭うケースが多いため、同署は今後、茅ケ崎市と寒川町内にある中学校17校、高校6校に署員が出向き、自転車通学している生徒に直接、自転車に施錠設備をつけるよう指導することにしている。

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引用元:arad rmt

2011年5月10日火曜日

【TGS 2010】アジア4カ国8社が一同に会しゲームビジネスの未来を議?

今回で20回目を迎えた東京ゲームショウ。その記念企画として「国際会議アジア?ゲーム?ビジネス?サミット」が開催されました。中国?台湾?韓国?日本の主要ゲーム会社の経営トップが一堂に介して、ゲームビジネスの課題や展望などがパネルディスカッション形式で議論されました。

【関連画像】

4カ国8社のトップが一堂に介した。

パネリストは▽シャンダ?ゲームズの銭東海氏、テンセントの王波氏(以上中国)▽ガマニアデジタルエンターテインメントの劉柏園氏、エクスペックエンタテインメントの許金龍氏(以上台湾)、ネクソンコーポレーションのソ?ミン氏、ハンゲームのジョン?ウク氏(以上韓国)▽カプコンの辻本春弘氏、スクウェア?エニックス?ホールディングスの和田洋一氏(以上日本)の4カ国8名。モデレータは日経BP社の浅見直樹氏です。

初めに浅見氏から各社の紹介がありました。シャンダ?ゲームズは中国オンラインゲーム業界の最大手パブリッシャーで、『DOA ONLINE』をはじめ日本企業との共同開発も手がけています。テンセントはインスタントメッセンジャーの『テンセントQQ』などを手がける中国最大手ポータルサイトの一つで、韓国産MOアクション『アラド戦記』の中国向け運営で大躍進を果たしました。

エクス
ペックはPS3やXbox360などコンソールゲームの受注開発を行う一方で、オンラインゲームの自社パブリッシングやブラウザゲームにも進出。ネクソン、ハンゲーム、ガマニアは日本でもオンラインゲームのパブリッシャーとして高い人気を集めています。カプコン、スクウェア?エニックスについては、あらためて紹介するまでもないでしょう。

シャンダ?ゲームズ、銭東海氏。テンセント、王波氏。ガマニアデジタルエンターテインメント、劉柏園氏。エクスペックエンタテインメント、許金龍氏。ネクソンコーポレーション、ソ?ミン氏。ハンゲームのジョン?ウク氏。カプコン、辻本春弘氏。スクウェア?エニックス?ホールディングス、和田洋一氏。モデレータの日経BP社、浅見直樹氏。

パネルディスカッションの主要テーマは「アジア圏におけるゲーム?ビジネスをどのように発展させていくか」。各社共に限られたパイを奪い合うライバルではなく、競争を行いつつも、共に協力してパイを広げていきましょう、というわけです。この前提認識のもとに、浅見氏は各国市場のトレンドに関する所感から議論を切り出しました。

■各社は他国の市場をどう見ているか?

まず中国市場については、各社ともに急速に成長しており、今後数年で世界最大のゲーム市場になる可能性を秘めているという認識で一致。一方で中国市場にどのように係わるかで rmt アラド戦記
、それぞれ認識の違いが見られました。ネクソンではシャンダ?ゲームズのパブリッシュで現在7本のオンラインゲームをサービス中。逆にハンゲームでは2004年から自社パブリッシングを行おうとしたものの、さまざまな壁にぶつかり、現在では撤退したとのこと。戦略を練り直している最中とのことです。

これに対して『モンスターハンターフロンティアオンライン』を台湾?韓国でサービス中のカプコンでは、両国での運営を通してノウハウを蓄積したいとコメント。エクスペックは6月に中国と台湾で締結された両岸経済協力枠組協議(ECFA)について触れ、中国市場も自由化に向けて進展しており、台湾企業にとってチャンスが拡大するという認識を示しました。

台湾市場については、カプコンから「他の国々に比べて日本と嗜好が似ている。海賊版の問題もあるが、かなり日本ゲームを理解してもらっている」と高く評価。これに対して台湾企業からも、文化の寛容性や開放性が高く、外国企業でも成功しやすい風土があると説明されました。「Facebookアプリやブラウザゲームなど、新タイプのゲームが大きくヒットしている」(エクスペック)、「台湾は小宇宙で、ここで成功すれば他の場所でも通用する」(ガマニア)。

韓国市場については、各社共にオンラインゲームの先進国として高く評価。中でもテンセントからは、韓国が「世界のオンラインゲーム産業の方向付け
を行う国」で、グローバル戦略にあたって重要な戦略地域とみなしたとの発言がありました。一方ハンゲームは韓国市場が飽和状態にあり、海外進出をさらに進めることで成長力を維持したいとコメント。ネクソンは「競争が激しいことはマイナスだと思っていない。韓国で勝ち残れば世界で通用する。競争を通して新しいモノが生まれてくる」と分析しました。

最後に日本市場について。「日本の空は晴れていると思う」(ガマニマ)とのコメントにみられるように、アジア各国からは異口同音にポジティブな発言が続きました。シャンダ?ゲームズからは、「中国ではPCオンラインゲームが中心だが、日本ではコンソール、PC、モバイルとさまざまなプラットフォームがある。これらがネットワークで繋がるクロスプラットフォーム時代が到来すれば、大きな可能性がある」とコメント。「韓国のゲーム開発者は日本のゲームを遊んで成長した。日本はオンラインゲーム産業の育ての親」など、歴史の長さやコンテンツ力に対するリスペクトも見られました。

これに対してスクエニからは「日本のゲーム市場は大きく、今後も成長が続き、ユーザーも積極的だ」と前置きしつつ、歴史が長いぶんユーザーセグメントが細分化されていて、移り変わりも早く、非常に困難な市場だと分析されました。カプコンからは「ユーザーは携帯電話でオンラインゲームに慣れているが、我々はパッケージゲームの手法から抜け出せていない」と指摘。アジア各国から市場だけでなくビジネ
スも学び取る必要がある、さもなければ追い抜かされる、と警鐘を鳴らしました。

各社が考える「各地域の天気予報」。

■パートナーシップに必要な要素とは?

続いて議論は「パートナー論」に移行。海外進出を行う上で不可欠となるパートナー選びについて、各社の考え方が示されました。ハンゲームは「流通やマーケティング、コミュニティ管理を外国人がやるのは大変」と指摘。ネクソンでは「韓国で駄目だったタイトルでも海外でヒットした例があり、その逆もあった。今から考えれば、現地のパートナー企業がどれだけ親身になって運営してくれたかがポイントだった」と語りました。

スクエニからは「パートナーを選ぶ眼力も重要だ」という指摘がありました。アジア地域では各国で政府の動向や商習慣が違いすぎるため、買収ではなく事業提携が中心になるが、これでは強制力を持ち得ないと指摘。だからこそ相手を見定める能力が、より重要だとコメントしました。また同社では英国パブリッシャーのアイドスを傘下に収めましたが、今後は事業提携も広げていくという認識を示しました。

一方、中国企業からは「パートナーというより夫婦関係」という指摘も飛び出しました。パッケージゲームと異なり、オンラインゲームでは運営が数年にわたって続くのが理由です。「初めは目を大きくして相手を選び、協業後は目を細めて欠点はできるだけ見ないよう
にする」(テンセント)。「製品や会社だけでなく、その国の市場特性についても理解すること。コミュニケーションを広げる努力をすること。企業の大小にとらわれず、同じ目線で判断すること。この3点が重要だ」(シャンダ?ゲームズ)。

最後にイノベーションのトレンドについて議論がなされました。アジア勢はスマートフォンやソーシャルゲーム対応について異口同音にコメント。ケータイ向けソーシャルゲームで先行する日本の動向に注目が集まっている様が感じられました。「スマートフォンの普及でPCを使う時間が減っている。そこには大きな可能性がある」(デンセント)。「世界最大のモバイルゲーム市場があり、高い競争力がある日本で成功してこそ、グローバルでも成功できる」(ハンゲーム)などです。

これに対して日本側では、売り切りスタイルからサービススタイルに、ビジネスモデルをどう適合させていくか、という課題点が示されました。「いつでもどこでもゲームが出来る環境をユーザーが支持している。このライフスタイルに適合しないといけない」(カプコン)。「歴史を振り返っても、玩具業界、家電業界、IT業界と新規プレイヤーが参入し、そのたびに市場が拡大してきた。モバイルやSNSもその一環だ。その中で最近では『勝ち』のポイントが変わってきた。品質管理=バグを減らすこと、こうした認識から早く脱却する必要がある」(スクエニ)。

中国国家動漫遊技産業振興
基地の朱建民氏からも挨拶があった。会場はほぼ満席で関心の高さが感じられた。東京ゲームショウでも過去にない豪華なイベント。

最後に実行委員長でもあるカプコン辻本氏より、東京ゲームショウは今年からアジア展開を理念に掲げていること。今後もアジア地域を一つの市場と見なして、市場拡大を考慮した運営開催を行っていくとの紹介がありました。その上で今回は各社のトップから様々な議論が飛び出し、非常に有意義だったと総括。スクエニ和田氏も「各社がゲームに対して愛情?誇り?経験をたくさん持っていることがわかった」とコメントし、今回の議論を生かして、さまざまな案件が生まれてくればいいと整理しました。


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2011年に
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引用元:RMT

2011年4月26日火曜日

「夢世界」,高レベルキャラ向けダンジョン「満福の決戦



アラド rmt







夢世界 -武林外伝-
配信元シーアンドシーメディア配信日2010/02/12

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ファンタジーMMORPG『夢世界 -武林外伝-』

2月UPDATE「 -新ベイベイを守る-満福の決戦」実施のお知らせ









株式会社シーアンドシーメディアが日本国内においてサービス運営をいたしておりますファンタジーMMORPG「夢世界 -武林外伝-」(以下、夢世界)におきまして2月UPDATE「-新ベイベイを守る-満福の決戦」を実施しましたことをお知らせいたします。



■夢世界UPDATE(ver23.0)特設ページ

? http://yume-sekai.jp/update/img/ver23/



夢世界におきまして、2月11日にUPDATE(ver23.0)「 -新ベイベイを守る-満福の決戦」を実施いたしました。UPDATE(ver23.0)では高レベルプレイヤー専用のプライベートダンジョンを新規実装!夢世界のアイドルキャラクター「ベイベイ」が満福屋追放の危機!?そのほか、大人気キューブシステムに更なる成長要素が追加されました。オリジナルのキューブを作成して、
ライバルに差をつけよう!

公式サイト特設ページにて、 「UPDATE(ver23.0)」の情報を公開いたしておりますのでぜひご覧ください。





2月UPDATE「 -新ベイベイを守る-満福の決戦」内容















■高レベル専用プライベートダンジョン実装



◆新ダンジョン「満福の決戦」

ドリーム大陸1番の食堂「満福屋」のアイドル店員ベイベイが何者かに狙われている!息つく暇もなく攻め込んでくるモンスターからベイベイを守りきれるか!?ドリーム大陸で最もクリアが難しいとされるダンジョンが遂に実装!





■満福BOX発売!



レアキューブ「雷剣」や金剛石交換券はもちろん武勲武器必勝のふだなどが入った豪華BOXが新登場!アイテムを手に入れ、ダンジョンを攻略しよう!

【販売価格】

「満福BOX」……2金



※以下の賞品一覧のアイテムの中から1種類手に入れることができます。















キューブ(Lv100)「雷剣」
騎乗ペット「気楽アルパカ(V)」




「夢世界 -武林外伝-」公式サイト



引用元:RMT

2011年4月20日水曜日

本田の無回転シュート?点張り――ミズノの投資戦?

 サッカー日本代表、本田圭佑選手のスパイクの提供元は、日本の大手スポーツブランドの美津濃(ミズノ)です。

 ミズノは2009年度の売上高が1487億円と、確かに日本企業では大手かもしれません。しかし、グローバル市場で見た時には、2009年度のナイキの売上高1兆7925億円、アディダスの1兆3519億円に比べると約1/10なので、グローバルスポーツブランドという観点では中小企業です。実際の競争の構図としてもナイキ、アディダスの大企業対そのほかの中小企業となっています。

 国際サッカー連盟によると、2006年ドイツ大会のテレビ視聴者数は214カ国?地域、のべ263億人、2008年の北京五輪の視聴者数は47億人とのこと。マーケティング的な観点で言えば、サッカーW杯はスポーツの中では、オリンピックを圧倒的に凌駕するマーケティングの機会です。

 当然、サッカーW杯はナイキ、アディダスとも着目しており、大会スポンサーのみならず、有力各国代表、有力選手のスポンサーとしてユニフォームやスパイクの提供などにしのぎを削っています。

 ですので、これらの企業の1/10のサイズのミズノが、大会スポンサーや各国代表スポンサーといった大企業と同じ土俵で戦っても勝ち目はありません。

●ミズノの1点張り戦略

 そこで、ミズノはカネではなく、頭を使います。

 その戦略は、総張りではなく「1点集中突破」と、実績ではなく「これからの可能性への逆張り」です。ミズノは今回のW杯の広告宣伝に際して、本田選手の無回転シュートへの1点賭けという非常に思い切った手段を取りました。

 無回転シュートとは、文字通りボールに回転をかけない蹴り方によるシュートで、ボールが無回転になると、ボールが急激に落ちたり、ブレたりと非常に不規則な変化をします。野球のナックルボールと同じものです。本田選手がW杯グループリーグ最終戦のデンマーク戦で決めた先制点は、正にこの無回転シュートによるものでした。

 今の本田選手の注目度からは考えられないかもしれませんが、思い出して下さい。ミズノがこの決断をした当時の2008年は、本田選手は代表の選考試合のスターティングメンバーでなかったどころか、召集すらされていませんでした。

 しかし、ミズノは「無回転シュートを蹴ろう」というコンセプトで本田選手のキックを分析し、2年がかりで開発した回転のかかりにくい素材のパネルを、無回転シュートを蹴る位置に配置したモデルを中心としたマーケティング、営業を展開しています。大会や有力各国代表のスポンサーシップを獲得するのに比べれば、この開発、マーケティングにかかる費用はかなり少なく済んだことと推測されます。それでも、本田選手のW杯での活躍により、ミズノは普通に日本代表などのオフィシャルスポンサーなどになるよりも、より強力な追い風を得ていることでしょう。

●安全な投資が実はハイリスクローリターンであることも

 投資からのリターンは基本的にリスクに応じて決まります。高いリターンを得ようと思えば、それに見合ったリスクを負うか、逆張りで周囲が不当に評価していないものを見出すしかありません。順張りでみんなが評価しているものの中から、高いリターンを得ようとするのは非常に難しいのが実際です。

 しかし、一見、安全策と思われるものに投資するのは、リスクが過小評価され、リターンが不当に抑えられていることが多くあり、実はハイリスクローリターンであったりします。財政破たん前の国の国債がこの典型例で、投資ファンド、ヘッジファンドはこうした市場のゆがみに対して、逆張りでさや取りするのが常套手段です。それは、順張りで市場の成長に賭けるより、市場のゆがみを見つけ、それに賭けた方が、手っ取り早く確実にもうかるからです。

 逆張りはリスクが高いように見えますが、少ない投資額で大きなリターンを得ることができますので、投資額つまりリスクの総量を抑えることができます。全体のリスク総量の観点からは、逆張りは、同じ額のリターンを求めて多額の資金を1つの安全策に注ぎ込むより、リスクの低い戦略といえます。

 資金力が乏しく、大企業のように総張り戦略が取れない中小企業にとっては、商品開発投資、広告宣伝費などのリスクの高いものについては、今回のミズノのように、予算の使い道を絞り込んだ上で重点投資する「1点集中突破」、実績ではなく「これからの可能性への逆張り」が、非常に費用対効果の高い調達戦略です。(中ノ森清訓)

【関連記事】
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引用元:arad rmt

2011年4月10日日曜日

ガンホーゲームズで「真?女神転生IMAGINE」を始めて悪魔











真?女神転生IMAGINE ガンホーゲームズ
配信元ガンホー?オンライン?エンターテイメント配信日2010/03/01

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



『真?女神転生IMAGINE』ガンホーゲームズから始めよう!

今度のキャンペーンの主役は「オベロン」!


オンラインゲームの企画?開発?運営?配信等を行なうガンホー?オンライン?エンターテイメント株式会社は、オンライン遊園地!

(テーマパーク)「ガンホーゲームズ」にて、株式会社ケイブが運営する「真?女神転生IMAGINE」に関する新情報を発表いたします。










■お得なキャンペーン「オベロン?フェスティバル2010」開催のお知らせ

http://www.gungho.jp/campaign/mi/oberon/



【概要】

オンライン遊園地!(テーマパーク)「ガンホーゲームズ」にてスタイリッシュなグラフィックと近未来を舞台とした独特な世界観が好評のMMORPG『真?女神転生IMAGINE』の大人気のアイテム「ティターニア衣装引換券」や、WebMoneyカード1万円が当たるお得なキャンペーンを開催いたします。

是非、この機会に『真?女神転生IMAGINE』をお楽しみください。











※WebMoneyは、お近くのコンビニエンスストア、ゲームショップ、パソコンショップなどでお気軽にご購入できるプリペイド形式の電子マネーです。



【開催期間】

 2010年3月1日(月)15:00?2010年3月18日(木)15:00



【キャンペーン内容】

1.期間中に『真?女神転生IMAGINE』のゲームアカウントを作成された方に、もれなく、『真?女神転生IMAGINE』ゲーム内アイテム「悪魔引換券(ハトホル / アンドラス / 未熟なリリム)」(トレード?バザー不可)をプレゼントいたします。



2.期間中に『真?女神転生IMAGINE』のゲームアカウントに対して、CPを100CP以上チャージされた方に、もれなく『真?女神転生IMAGINE』ゲーム内アイテム「経験と力の香(3倍?譲渡不可)」をプレゼントいたします。さらに、抽選で5名様にWebMoneyカード(10,000POINT)をプレゼントいたします。



3.期間中に『真?女神転生IMAGINE』のゲームアカウントに対して、CPを合計500CP以上チャージされた方に、もれなく『真?女神転生IMAGINE』ゲーム内アイテム「ヘアカラー」をプレゼントいたします。

さらに、抽選で3名様にゲーム内アイテム「ティターニア衣装引換券」をプレゼントいたします。



ガンホーゲームズ内公式サイト:

http://www.gungho.jp/megami/



※詳細はキャンペーン特設サイトにてご確認ください。

引用元:RMT

2011年3月30日水曜日

[G2007#79]「Aion」,アビスでの対人戦をテーマにした





 NCsoftの期待のMMORPG「Aion: The Tower of Eternity」のプロモーションムービーを入手したので,4GamerにUpした。

 このムービーは,G★2007のNCsoftブースで上映されていたもの。PvPエリアである“アビス”での,天族と魔族の戦いをテーマにしたもので,両種族が地上で空中で激しく戦うシーンが収録されている。
グッチ コピー
 さらにムービー終盤では,勝利した天族側に,龍族の巨大空中戦艦“ドラゴニックキャリア”が襲い掛かり,次々と龍族の戦士を投下するシーンも収録されているなど,迫力満点の内容だ。実際のプレイシーンは収録されていないが,本作に注目している人はぜひともチェックしてほしい。なお,本作については,G★2007でのブースレポート
やプレイムービー,アビスでの対人戦の紹介記事などを掲載しているので,そちらも併せて目を通しておこう。 シャネル 新作

引用元:エターナルカオスNEO(NEO) 情報局

2011年3月24日木曜日

「55Shock!」,サービススケジュール発表。「Fun!Fun

 ショックウェーブ エンターテインメントは本日(6月30日),7月2日にオンラインゲームポータル「55Shock!」のサービスを開始すると発表。併せて,55Shock!でサービス予定の各タイトルのサービススケジュールを公開した。









Fun! Fun! Buggy!



 まず7月2日に,オンラインレース「Fun! Fun! Buggy!」とMMORPG「ストラガーデンNEO」のオープンβサービスが開始され,8月27日にオンラインカジュアルアクション「ボンバーマンオンライン Japan」のオープンβサービスが開始される。さらに,2008年夏には「Angel Love Online」「テトリスオンライン」「ワーネバ?オンライン(仮)」のオープンβサービスおよび,「エクストリームファイター」のαテストが予定されている。

 55Shock!ではタイトルごとに割引きが設定され,最大25%安くポイントが購入できるとのことなので,遊びたいゲームがある人は要注目だ。




「55Shock!」公式サイト










ストラガーデンNEO





#####以下リリースより#####



■次世代型オンラインゲームポータル「55Shock!」とは?



○絶対ハマる!充実のゴーゴーラインナップ

国民的対戦ゲーム「ボンバーマン」の最新作「ボンバーマンオンラインJapan」や世界的大人気ジャンルであるカジュアルレースゲームの「Fun!Fun!Buggy!」をはじめとする楽しいゲームが続々登場します。



○ゴーゴープライスで人気のオンラインゲームが最大25%OFF

今まで無かった、オンラインゲームをより楽しむことを可能にするサービス、それが「ゴーゴープライス!」タイトル毎に割引が設定され、最大なんと25%も安くポイントを購入することが出来ます。もっとアイテムを購入したい人に最適なサービスです。





■「55Shock!」タイトルリリーススケジュール



2008 年7 月2 日

新作レースゲーム「Fun!Fun!Buggy!」オープンβサービス

タクティクスRPG「ストラガーデンNEO」オープンβサービス














Fun! Fun! Buggy!
ストラガーデンNEO





2008 年8 月27 日

新作対戦ゲーム「ボンバーマンオンラインJapan」オープンβサービス

http://www.shockwave.co.jp/55shock/boj/



2008 年夏

ほのぼのRPG「エンジェルラブオンライン」オープンβサービス

元祖落ちゲー「テトリスオンライン」オープンβサービス

人生体験RPG「ワーネバ?オンライン」オープンβサービス

新作対戦格闘「ExtremeFighter」αテスト





■7 月2 日オープンβサービス開始予定のタイトルについて



○「Fun!Fun!Buggy!」

(運営:ソリッドネットワークス 開発:WINDYSOFT)

世界水準のカジュアルオンラインレースゲームが、ついに日本初登場!

みんなで盛り上がる「アイテムバトル」はもちろん、白熱の「スピードバトル」、更に自分より速いプレイヤーのゴーストと対戦することができるタイムアタック「ゴーストモード」も標準搭載!逃すな「ロケットスタート」、華麗に決めろ「ドリフトターボ」。簡単操作で奥が深い、今年の夏は「Fun!Fun!Buggy!」から始めよう!



○「ストラガーデンNEO」

(運営:ソリッドネットワークス 開発:ゲームズアリーナ)

オンラインタクティクスRPG の最高峰、「ストラガーデン」がこの夏、生まれ変わる!新キャラクターや多くの新機能を携え「ストラガーデンNEO」が「55Shock!」に登場。ドラマティックなシナリオ展開、タクティカルな戦闘、国産RPG ファンなら是非!「55Shock!」なら「ゴーゴープライス!」でもっとお得に遊べます!




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引用元:精霊物語グランドファンタジア(Grand Fantasia) 専門サイト